プログラム
2023年11月19日(日)
午前9時25分 開会式
> 第8回BSC 末弘仁記念講演会
> カール・F・グギノ博士(米国) 「矯正歯科の過去、現在、未来- 倫理、卓越性とリーダーシップを備えたプロフェッショナリズム」
三谷秀夫博士(日本)
「歯科矯正医は生物学者でなければなりません。」
読書> パトリック・ゲゼネック博士(フランス) 「クラスⅡ治療におけるデジタルアシスタンス、ハーブスト装置とエラストドンティクスの使用」
> 神尾隆史先生(日本) 「デジタル技術の臨床現場への導入:高精度かつ低コストな3Dモデリングへの挑戦」
> 橋本 浩 氏(JPN) 「矯正歯科におけるデータマネジメントを考える~膨大かつ多様化するデータに対応するために~」
午後6時 ガラディナー
2023年11月20日(月)
午前9時10分 講義開始
スティーブン・ヒエタネン博士(米国) 「ゼロベース:未来変革の基盤」
>西井康史先生(日本) 「DX時代の教育と臨床実践の試み」
> ハンス・ゼーホルツァー博士(ドイツ) 社会構造の変容における矯正歯科とデジタル技術の融合の利点とリスク」
山田 宏先生(日本) 「矯正治療における3Dデジタル環境の重要性」谷川 千尋先生(日本) 「矯正治療における人工知能の応用」
犬塚真一先生(日本) 「障害児に対する長期矯正治療により、口腔機能、睡眠、審美性、家族の満足度が良好な」
>村木和則先生(日本) 「BSC活動報告」
ハンス・ゼーホルツァー博士(ドイツ) 社会構造の変容における矯正歯科とデジタル技術の融合の利点とリスク
山田 宏先生(日本) 「矯正治療における3Dデジタル環境の重要性」
>谷川千尋博士「歯科矯正における人工知能の応用」
深井元久先生(日本) 矯正治療における継続的な治療サポートの重要性
> 天上 薫 先生(日本) 「2022年度 BSC症例発表賞」